三国志9 PCPKとPS2PKとPSPPKの比較

三国志9 PC版PKとPS2版PKとPSP版PKの比較

2017年2月16日発売 三国志13

三國志13 パワーアップキット 初回封入特典(シナリオ「五路侵攻」、「姜維北伐」、「四夷六国」ダウンロードシリアル) & Windows版予約特典(『川中島の合戦』シリアルコード)付

PCPK特徴

○速度が速い(古いマシンではどうだか)、画面が綺麗。

 

○マウス操作、一部数値入力でキーボードも使える。

 

○女性の通常武将は孫尚香・祝融・倭女王・倭巫女。特殊武将は、馬雲緑・黄月英のみ。

 

○項羽・管仲・孫武などのいにしえ武将、宋江・花栄などの水滸伝武将は
 FC会員限定ダウンロード。新武将データとして新武将に登録。

 

○武将育成システムはない。能力値はコマンド成功時に低確率で上昇。

 

〇異民族退治ボーナスアイテムがない。護符がない。

 

○年表がテキストファイルで出力できる。

 

○アイテムエディタはFC会員限定。

 

○顔グラ交換ツールで自分で用意した顔グラフィックが使える。

 

○チャレンジシナリオがない。

 

○メモリエディタで能力値255の武将が簡単に登場。

 

○メモリエディタで信望を自由に上げ下げ。

 

○BGMを自分の好きなファイルに置き換えできる。

 

○ムービーを自分の好きな以下略

 

○効果音を以下略

 

○ウザイ抜擢はOFFに出来ない(ツールを使えば抜擢ON/OFF可能)

 

○CPUの信望の上がりが遅い。しょうがないからメモリエディタ使え。

 

○探索は一人一人やらないとダメ。(スクリプトツールを使えば自動化できる)

 

○外部ツールの恩恵がある。シナリオ/陣形/兵法発動率が弄れる

 

USB版はPK使用不可。
PKを使いたい場合はCD版を買おう。

 

PS2PK特徴

○速度が遅い。画面が見辛い。

 

○女性の通常武将はPC版に登場する者の他に、大喬・小喬・蔡エン・貂蝉など多数いる。

 

○いにしえ武将は登録時の特定条件で出現。新武将データとして新武将に登録できる。(専用の顔グラがある)

 

○武将育成システムがあり、低い能力の将でも育てていけば超一流になれる。

 

○異民族退治ボーナスアイテムがある。成長を助ける護符がある。

 

○プレイヤー勢力にいる武将の場合、兵法が「得意」でも、熟練度上昇3倍の効果はない。
 護符がその代替になる

 

○チャレンジシナリオがある。

 

○PC版にはない武将のセリフが用意されている。

 

○内部エディタしかないので信望や100以上の能力値は無理。顔グラ追加/シナリオ/陣形/
 兵法発動率が弄れない

 

○ウザイ抜擢をON/OFF可能

 

○PC版ではFC会員限定のアイテムエディタが最初からついてる

 

○絶対に連鎖が発生しない犬猿武将の設定がある

 

○COM勢力の信望の上昇が速い、速すぎるくらい。

 

○一括で探索を命じることができて楽チン。

 

○Goodエンディング、アイテムコンプ、イベントコンプ等で特典がある

 

○難易度による違い(PS2版)
 [初級]
 プレイヤー勢力の初期軍資金2000追加
 COM勢力の初期軍資金&兵糧2割追加
 COM勢力所属武将は得意系統の熟練の伸びが通常の2倍
 COM勢力は出陣・建設に対して次のターンから反応

 

 [上級]
 COM勢力の初期兵力が1都市につき10000追加
 COM勢力の初期軍資金&兵糧4割追加
 COM勢力所属武将は得意系統の熟練の伸びが通常の3倍
 COM勢力は出陣・建設に対してそのターンから反応

 

PSPPK特徴(下記記載以外はPS2PKと同じ)

○ハードがPSPなので利便性が高い。

 

○PS2PKと同様速度が遅い。画面が狭い。

 

○PS2PKと同様一括で探索を命じることができるが、探索後の結果表示が遅い。

 

○結果表示の時だけ画面をマップの四隅に移すとかなり改善することができる。

 

○女性の通常武将はPC版に登場する者の他に、大喬・小喬・蔡エン・貂蝉など多数いる。
 さらにPS2PKと違い初期から使うことができるが、通常武将扱いになったので開始時に好きな
 所に配置できなくなった。

 

                          (以上2ch三国志9スレより抜粋)

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